経費節約は即利益の法則

車1台のバッテリー交換は少なくとも5000円〜8000円位になります。2年でバッテリー交換する代わりに、 年に1回スーパーKを6錠(0.5g×6錠 1480円)使用すれば、10年で5200円〜17200円の経費節約となります。

さらに個人利用ではなく、企業単位(車の台数が数十台、数百台という単位)になれば、莫大な利益を生みます。 500台で計算すれば10年で260万〜860万の経費節約になります。

実際に公開されている性能テストで成果を挙げている会社があります。

200台のトラックを所有する運送会社のトラック全てに導入したところ、 それまで毎年60台(120個)のバッテリーを交換していたのが、翌年には半分の25台(50個)、 その翌年には0台になったという結果です。

言うまでなく、莫大な利益を生み出しています。

スーパーKは、量販店などでよく見かける「性能を向上させる」バッテリー添加剤ではなく、 さらに「性能を回復させる」バッテリー添加剤です。

壊れたバッテリーの再生

中古のフォークリフトを30万円で購入された方がいました。 その1〜2年後に故障し自動車メーカーに修理見積を出したところ、100万円程度必要だと提示されました。 原因はバッテリーが古くてダメだということ。 知人を通じて広島支部に話がきましたので、スーパーKの投入をお勧めしました。 直らなかったらお金は頂かずに、もし直ったら3万円を頂戴する約束をしました。 結局スーパーKで直り、97万円得をしたと喜んで下さいました。1年近く経過した現在も順調に動いています。 (2010年4月8日にインタビュー)

 
インタビュー バッテリー

※壊れたバッテリーを再生するには、添加剤を入れるのに加え低電圧で長時間充電する必要があります。 上記例では低電圧で3日間充電を行い再生しました。 (壊れていないバッテリーの寿命を延ばす、性能をあげる場合は添加剤を投入するだけです。)

信頼できる技術

2003年6月17日、名古屋工業大学大学院の前田益伸教授・池田章一郎助教授の研究室と、 米国の非営利法人・国際技術交流協会の電池研究所などの共同研究グループが、鉛蓄電池の寿命を延ばす添加剤を新たに開発したと発表。

新聞1 新聞2

その理論は最優秀電気自動車論文賞などを受賞しています。

簡単な使用方法

バッテリーの使用方法

※一部のバッテリーには栓がないものも存在します。スーパーKを投与することが難しいため、購入前に確認することをお勧めします。


安全性を高める

JAF(社団法人日本自動車連盟)が公表するデータによると、 ロードサービスの出動理由No1は過放電バッテリーであり、破損・劣化バッテリーも上位に含まれています。 バッテリートラブルを軽減するという意味でも、スーパーKが活躍します。

環境に優しくなる

鉛蓄電池は人体や環境に有害な鉛や硫酸を含んでおり、一般の廃棄物として捨てることができません。 バッテリーの寿命が延び、廃棄量を削減できるために温暖化防止、環境汚染防止、海洋酸性化防止等の役目を果たします。

他のバッテリー添加剤との違い

バッテリー添加剤は大まかにゲルマニウム系と界面活性剤系が存在します。

ゲルマニウム系は電極間の酸化還元作用を促進し、また極板表面での水素微小電池による分極を小さくします。 これによって充電時間が短縮され、かつ放電時間が延長されます。 ただしこれは、水素の極板への付着を防止するものではなく、電池の劣化を予防する程度の効果しかありません。 またゲルマニウムは原価が高いため、添加剤には少量しか含めることができずに効果はほとんど期待できないでしょう。

しかし界面活性剤系はこの弱点を克服し、劣化した充電池を回復させるまでの効果を持っています。 界面活性剤系は、水素の極板への付着をも防止する作用があります。

これはすなわちスーパーKの技術であるが、カー用品店に散見される製品はゲルマニウム系です。 充電の際に分解消費され不足した水を補うための精製水をバッテリー強化剤として市販しているものも存在するので気をつけた方がよいでしょう。

※フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』鉛蓄電池 - バッテリー添加剤を参照

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2010.5.11 トップページを更新しました。